
皮膚の状態にあわせて使い分ける外用薬です。
赤色ワグラスと黄色ワグラスは、どちらも皮膚に使う外用薬ですが、向いている状態が少し異なります。
こんなときに使い分けます
赤色ワグラス
・ひび
・あかぎれ
・しもやけ
・やけど
・かみそり負け
・湿疹
・ただれ
・外傷
黄色ワグラス
・とびひ
・めんちょう
・毛のう炎
・おできなど化膿性の皮膚トラブル
赤色ワグラスと黄色ワグラスの違い
赤色ワグラスは、乾きや傷みをともなう皮膚トラブルに向いています。
手荒れやひび、あかぎれ、しもやけ、やけどなど、皮膚を守りながら使いたいときに選ばれます。
黄色ワグラスは、化膿をともなう皮膚トラブルに向いています。
とびひ、めんちょう、毛のう炎など、赤みや腫れ、膿をともなうような状態で使われます。
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